ブログ・闘病記
卵巣がんに関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
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卵巣がんに関するブログ・闘病記

- 管理人様: しづくさん
- 説明文:
卵巣がんという病気になって、その経過や治療について紹介し、同じような体験を持つご本人や家族の方の参考になればと思い、闘病記としてまとめました。 - 病歴、現在の症状:
2000/3/27 卵巣腫瘍手術、迅速病理で卵巣がん発覚。卵巣、子宮、大網(脂肪膜)摘出。ステージⅠ期C。
2000/4/18 抗がん剤治療3週間1セットを3クール。
2000/6/27 セカンドルックオペ、リンパ節切除。
2000/7/13 抗がん剤治療3クールの予定が、体調不良で2クールに
2000/9/15 退院
現在8年め経過観察中。 - 訪問者へのメッセージ:
自分が卵巣がんを宣告された時は、自分が一番不幸だと思いました。たぶん、お読みになっているあなたもそうでしょう?でもまわりを見渡すと、もっと若い方、結婚前の方も患者さんにいらっしゃると知り、少しづつ冷静になってきました。
また、卵巣がんは抗がん剤治療がとてもよく効くので、望みがある、と伝えたいです。精神的にいろいろ辛いことがありますが、落ち着いて自分にとってのベストを見つけて病を克服しましょう。
あなたは、ひとりじゃない。このサイトで訴えたいことは、そのことです。明日へつながる橋を、架けて、歩いていきましょう。

- 管理人様: 凛さん
- 説明文:
病気のこと、家族のこと、趣味のこと日々の暮らしをのんびり綴っています。
これからは、ゆっくり、ゆったり穏やかに暮らしていきます♪ - 病歴、現在の症状:
2002年11月左卵巣癌にて、両卵巣、子宮、リンパ郭清。それ以前より脇のりんぱが腫れていて異常無しと言われていました。婦人科医よりのホルモン剤の処方を飲んでいました。
2005年1月左乳がん手術。リンパ節転移多数、鎖骨下転移放射線、抗がん剤、そして今度は卵巣無いうえになおホルモンを抑える治療中です。 - 訪問者へのメッセージ:
楽しいこといっぱいして免疫アップ↑
一緒に色々お話できたらウレシイです。

- 管理人様: takakoさん
- 説明文:
平成13年(当時25歳)に発症した『しょう液性嚢腫(良性の卵巣腫瘍)』についての体験談です。 - 病歴、現在の症状:
平成13年4月 突然の腹痛により卵巣嚢腫が発見される。
平成13年5月 手術のため入院。しかし、手術前の最終チェックで既に破裂していたことが判明。そのまま手術も何もせず、経過観察となる。
平成13年12月 検査で異常なし。完治ということに。
以後、何もなし。 - 訪問者へのメッセージ:
体験記と言っていいのか・・・というような粗末な内容で、しかも卵巣腫瘍がいつの間にか破裂→そのまま完治というずいぶんまれな体験なのですが、よろしかったらどうぞ。

- 管理人様: あけたさん
- 説明文:
まさか自分の身に。。。考えもしなかった闘病生活☆家族や私を支えてくれるたくさんの方々に感謝をしながら 今を大切に思っています (*^_^*) - 病歴、現在の症状:
’04夏頃から体調の異常を感じ11月に病院へ。その場で手術が決まり
’05 2月開腹手術を右卵巣に悪性腫瘍が発見される。6回の抗がん剤治療の後リンパ節隔清手術を。。。
’06 2月より職場復帰
現在4か月おきの定期検診になる。 - 訪問者へのメッセージ:
自分ひとりではきっと乗り切れなかった闘病生活だったと思います。ゆっくりゆったり。。。心穏やかに過ごしたいと日々思っています☆

- 管理人様: pasochikoさん
- 説明文:
初発から20数年、時代の流れ・医療の進歩を身体で感じています。
自分の体験・病歴を忘れてしまわないようにと始めたブログです。 - 病歴、現在の症状:
卵巣腫瘍(顆粒膜細胞腫) 経過観察
脳腫瘍 経過観察
現在、眼科、整形外科、内科、脳神経外科で投薬治療中です - 訪問者へのメッセージ:
どうぞお気軽に読んで下さい。コメントいただけたら幸いです。

- 管理人様: こうめさん
- 説明文:
30代卵巣がん患者の日記です。今は再発もなく元気に生活していますが、病気のことや普段の生活をとおして感じたことを書いています。 - 病歴、現在の症状:
不妊治療に取り組んでいる途中で、卵巣が腫れているのが見つかり、2002年11月に手術し、左の卵巣・卵管を摘出する。
病理検査の結果、卵巣がん(ステージⅡa)と言われ、抗がん剤治療を受ける。
術後5年までは、年1回のCT検査と2ヶ月に1回の血液検査を受けていたが、今は5年過ぎたのと転移や再発がないのとで、CT検査は無し、血液検査のみ(半年に1回くらい)受けている。 - 訪問者へのメッセージ:
2008年11月で術後6年になることもあり、私のブログには、ほとんど病気のことは書いていません。
がんになっても普通に暮らせるんだ、ということをわかってもらえたら・・・と思い、ブログを始めた次第です。なので、書いていることも、普段の生活のことが中心です。こんなブログでも良かったら、どうぞ遊びにいらしてくださいね。

- 管理人様: まろんさん
- 説明文:
私が同じ病気の方のサイトで元気を頂いたように、私もそんなお手伝いが出来たら嬉しいなと思って作ったサイトです。
入院日記も日々の日記も取り留めも無い事ばかりですが、笑いながら皆さんといっぱいおしゃべりが出来たらと思っています。 - 病歴、現在の症状:
2000年7月 ちょっとしたお腹の痛みが気になり病院へ
2000年8月 手術により卵巣癌(明細胞癌)と判明。その後、6回の抗がん剤治療
2001年3月 退院
2008年8月 年1回の検診でOKとなる - 訪問者へのメッセージ:
「泣いて暮らすも一生、笑って暮らすも一生。それなら笑って暮らしたい!」をモットーに生活しています。
一緒に笑って過ごしましょう。

- 管理人様: osugi_さん
- 説明文:
φ(。。*)カキカキ… 卵巣癌になった後の後遺症や鬱病再発した事などを吐いてます - 病歴、現在の症状:
2004/12 右卵巣の腫れに気づく
2005/01~2005/03 右卵巣悪性腫瘍と宣告される。長時間のオペ
2005/5~2006/2 後遺症により様々な症状が出て、まともに仕事が出来んかった
2006/8~ 更年期障害と後遺症の症状により休みがちでも頑張る今日この頃
2008/4~ 鬱病…再発してしまった(/Д;) - 訪問者へのメッセージ:
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はじめてのハラキリ - 卵巣境界悪性腫瘍にみまわれてBlog
- 管理人様: Junior_Mintsさん
- 説明文:
卵巣に白い影発覚するも怖くて即逃亡、後に何とか大学病院へ。そして「境界型悪性・悪性」の疑いが…。小心者縮みっぱなし卵巣腫瘍闘病?日記(ブログ)です。あと柴田淳さん、大人の当事者として広汎性発達障害(高機能自閉症・アスペルガー症候群)のことも綴っています。 - 病歴、現在の症状:
2005年4月に ひょんなことから卵巣境界悪性腫瘍が発覚し、まだ独身なのに2005年8月24日子宮、両側卵巣・卵管(=付属器)、大網を摘出。
現在は卵巣欠落症状に煩わされつつも、毎日ヨーグルトでカルシウム補充を心がける日々。 退院後7回目の再診日にホルモン値検査の悲しい数値結果を目の当たりにしたことで、ホルモン補充療法(ERT:エストロゲン単剤投与)をはじめてみることを決意。 2006年4月12日よりエストロゲン製剤『プレマリン錠』の服用を開始。 さて、どうなるかな?
卵巣腫瘍とは全く関係ないけれど、実は最近、生まれつきの脳の機能障害である発達障害(高機能自閉症≒アスペルガー症候群)であることが判明(診断済み)。つまり、私は高機能自閉症当事者ということらしく。自分が自閉症だったなんて...正直まだショック。でもいろんな事が不思議なほど自閉症で説明がついてしまう。何事も遅すぎることは無いはずで、どうやら自分の本当の人生もこれからの模様。 - 訪問者へのメッセージ:
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- 管理人様: ひまわりさん
- 説明文:
卵巣がんの前兆から手術・抗がん剤治療、そして現在に至る記録を綴ります。私と同じような症状があれば卵巣がんを疑ってみてください。一人でも多くの人が早期発見できますように。 - 病歴、現在の症状:
平成14年12月 急激な体形の変化
平成15年2月上旬 体調の異変を感じて近くの医院を受診。紹介状をもらい、大病院へ
平成15年2月下旬 入院
平成15年3月3日 卵巣摘出手術(子宮・卵管・リンパ・大網も摘出)
平成15年4月~6月 抗がん剤治療
現在は、再発・転移もなく普通の生活をしています。 - 訪問者へのメッセージ:
乳がんや子宮がんは検診もあり、発見しやすいですが、卵巣がんの場合は、定期検診もなく発見が遅れることが多いようです。
急激に体重が増えたり、極端に太った場合は婦人科を受診してみてください。
あなたの体を守るのも、あなたの命を守るのもあなた自身なのです。たったひとつのあなたの命を大切に!

- 管理人様: ひろちゃんさん
- 説明文:
今まで健康だけが取り柄だった私が45歳の時に卵巣がんを発症しました。13年くらい前に卵巣のう腫が見つかり治療していましたが、結局手術をするわけでもなく転勤を機にお医者様に通わなくなりました。腹痛から卵巣破裂、腹水から卵巣がんが見つかり手術をするまで、そして抗がん剤治療を6か月した後大動脈リンパ郭清手術をしました。
「死」という言葉に向かい合い、1日1日を大切に生きていきたい。そして家族や友達の温かさを改めて感じられた思いをこのブログに書きました。 - 病歴、現在の症状:
13年前に卵巣のう腫、3年前に卵巣がんの手術をしました。(ステージ2-C)
抗がん剤治療をした後 大動脈リンパ隔世手術をした後、病理の結果でがん細胞はなかったそうです。
現在2か月に1回血液検査でマーカーを測っています。最初の手術から3年過ぎましたが、異常はありません。 - 訪問者へのメッセージ:
卵巣がんは自覚症状がなく検査も簡単にできないので見つかった時は進行がんになっている場合もありますが、抗がん剤はよく効きますし、前向きに生きることで免疫力をあげて治ることもあります。
ブログを読んで少しでもお役に立てたらこの上ない幸せです。

- 管理人様: みみたんさん
- 説明文:
卵巣の中にある胚(卵)細胞に発生する悪性腫瘍『未分化胚細胞腫』の闘病記です。
病巣摘出後、BEPという化学療法を4クール行いました。『未分化胚細胞腫』は症例が少なく、情報の少ない悪性腫瘍です。若年(10~20代)での発症が多く、又、進行した状態でもBEPという化学療法がたいへん効果的で、生存率も高いという特徴があります。 - 病歴、現在の症状:
2006年 開腹手術。両卵巣・子宮・大網・リンパ節を摘出。病理検査の結果、3期との診断。
以後4クールのBEP療法。
現在は2か月に一度の定期検診(内診・腫瘍マーカー)と年に一回のCTにて経過観察中。再発はなし。 - 訪問者へのメッセージ:
痛い時、辛い時、闘病中のちょっとした事などを書き綴った日記です。前向きな日記ではありません。でも、自分の弱い部分、ネガティブな部分を正直に書き綴っていたら、不思議と楽になりました。病気に直面された方にとって、何かの参考になれたら嬉しく思います。

- 管理人様: gineiden0930さん
- 説明文:
癌の発見から現在までの症状のご紹介と、趣味の読書、映画鑑賞、テレビドラマなどの感想や、手芸などについて色々書いております。 - 病歴、現在の症状:
2007年5月に発見
同 6月除去手術で、卵巣・子宮等を除去(結果2期Cと確定)
同 7月より月1回の抗がん剤(タキソール・パラプラチン)治療開始
同 12月抗がん剤治療終了
現在は、2月に一度の血液検査及び診察と、半年に一度の造影CT検査を受けて経過を確認中です。 - 訪問者へのメッセージ:
ブログサイトのタイトルとおり、お気楽に癌と対峙してます。もし宜しければご来場下さいませ。

- 管理人様: くろにゃんさん
- 説明文:
手術・退院してようやく自分のがん名が「卵巣がん」という事に気付いたくらい、のんびりしているのんびりブログです。
入院の週からブログを開始。退院後、徐々に病気の事以外の以外の内容も増えてきました。 - 病歴、現在の症状:
2009年6月、左側『卵巣類内膜腺がん』のため、左側の卵巣とリンパ郭清、大網摘出。子宮筋腫もあったので摘出。
ステージは1a。これから毎月の定期検診です。 - 訪問者へのメッセージ:
病気になって、ネットによる情報がすごく助かりました。
自分のブログも役に立てたらと思ってみました・・・。・・・立つのかなあ(苦笑)

- 管理人様:hiromiさん
- 説明文:
2009'9月に卵巣がん(ステージIII)が発覚!!リアルに更新中!!
闘病中のことや余裕があれば大好きなモノやヒト、愛犬のこと綴っています♪ - 病歴、現在の症状:
2009'8 腹水が溜まり内科を受診、検査後婦人科受診を勧められ、あれよあれよと言う間に急遽手術が決定。
2009'9 手術後「卵巣がん」と告知。
2009'10 抗がん剤治療スタート。 - 訪問者へのメッセージ:
突然、病気が発覚し悩んだこともありましたが”いつもマイペース”を信条にこれからも頑張って立ち向かっていきます(*´∀`*)ノ.+:。☆・゚:*:゚








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